2026年05月27日
経理作業が追いつかなくなってきたときに頭に浮かぶ選択肢
領収書・請求書・振込履歴——取引が増えるほど、整理すべき書類もどんどん積み上がっていく。会計ソフトを契約しても、入力するのは結局自分。
①自分でやる → 会計ソフトの月額料金のみ。ただし月数時間〜数十時間の入力作業が毎月続く
②税理士に頼む → 節税・税務相談まで対応。費用は月3万〜8万円が目安
③経理代行を使う → 月1.5万円〜、書類をLINEで送るだけで記帳・書類作成まで完結
やることはシンプル。
①領収書・請求書の写真をLINEで送る
②記帳・帳簿・青色申告書類の作成まで丸投げ
③損益をLINEでいつでも確認。専用アプリや会計知識も不要
※確定申告の提出はご本人にお願いしています。
「今月いくら手元に残るか」が確定申告まで待たずにわかる。
経営判断に、なんとなくではなく数字が使えるようになる。
年に一度の申告が「溜め込んだものを全部出す作業」ではなく「確認作業」になる。
📍副業から本業になって、取引の件数が一気に増えた
📍確定申告を毎年ギリギリまで後回しにしている
📍経理は苦手だけど、税理士を雇うほどでもないと思っている
お問い合わせは公式LINE、またはインスタグラムのDMにて。
気になる方は保存しておくと、あとで見返せます💡
Instagramでも投稿中
カルーセル投稿を見る →